Heart of Japan♡cheerwave

https://www.instagram.com/abetomomin/

しあわせを感じられること

うれしいを共有すること

うれしい気持ちを共有したら

自然に共感 共鳴 感じてくれる 幸せ

遠慮なんていらなくて

ありのまま まるっと 伝えるだけなんだ

わたし 進化し続けてる

Noh先生のpoemで

一瞬間の視力に依存せず

魂 深いところの震えで感じることができる

そんな愛

愛の意味を知る

愛を与える Mission

恐怖が癒るとき..

やっと、はじめられる

涙がとまらない

恐怖が土台にあれば

つねに何かにおびえて

周囲に対して敏感で過敏になる

よく気がつくのは

きっとここから来ている

いつ降ってくるかわからない恐怖におびえて

かまえてかたくなるしかない

真っ白になると息がとまるかのように

身動きが取れなくなる

恐怖が土台にあれば

学びも言語化も蓄積がおきない

その恐怖は

幼少期に起こったショックな事件がキッカケだった

0歳から12歳までの間につくられる

無意識エンジン

深くにあった恐怖のエンジンがみつかった

今まで無意識過ぎて

意識化することができなかったことを

はじめて意識化したことだから

涙がとまらない

さらに2段階で決断していたことがわかり

あっぱれでもあった

恐怖を口に出して言えることは

とてつもなく勇気がいることだ

恐怖 が 言えることは..

恐怖 が 癒ること

凝り固まっていたものがほどかれることで

癒されていく世界が

目の前にひろがっていく

愛そのものを自覚していく

0.0001秒

いままでの全てを切って

何度でも決断する

あなたが輝くために

そしてわたしも はばたく

わたしが輝けば

あなたが はばたく

わたしは 日本になりたい

深く 大きく...究極の一点になる

ここまでがないほどに

愛しさはすべてを受け入れた

シンプルと複雑と純粋さ

今日は久しぶりにご飯をつくる余裕ができたので

 

ビーフシチューを作った^^

 

めっちゃ簡単で楽チン🎶

 

 

ここ最近は、、毎日 感動して涙しないときはないです。

 

涙することがいいとか言いたいわけではありません。

 

高級感情の蓄積が起こっている感じがして

 

今までに味わったことのない感じ

 

私は両親が涙もろいし、きっと祖父も祖母も基本涙もろい。

 

だから私は、涙のFamily

 

そんな家族をみて育ってきたので私もそりゃぁ涙もろく育ちました。

 

素直に まっすぐに

 

最近、純粋さというものがどういうことなのかわかってきたような気がする

 

キレイな言葉で語ろうとせず

 

思ったこと、感じたことをありのまま、そのまんま

 

口に出してみたり、表情で表現してみたり、アクションつけてみたり

 

自分が何者なのか知りたいという意志のOMが

 

出会いたくてやることだから

 

それはそれは素直で純粋なことだ

 

シンプルさの中に複雑が

 

複雑の中にシンプルさが

 

両方同時に観察できる令和感覚

 

ますます育てたい!!

 

 

 

大和の精神

武士道とは

死ぬ覚悟

見返りを求めずに死ぬ覚悟

士道とは

生きる覚悟

死ぬ覚悟を内に秘め

恥じないように生きる覚悟

...

Nohせんせいが話してくれた

侍の恥 5つ

一、考えに負ける

二、先制攻撃をする

三、負けた相手を恨む

四、負けた原因を知らない

五、同じ負け方を二度する

心の正しいさま..それが素直かな。。

戦って勝つ力がある。つよい。

覚悟

https://dictionary.goo.ne.jp/jn/38665/meaning/m0u/

変化そのものを自覚できたはなし

わたしはとっても幼い少女でした

 

感情が動けば 言葉よりも涙がとめどなく溢れ

 

グッと我慢することも

 

感情を言葉にすることさえ

 

不可能

 

 

泣くことの意味を人間は 知らない

 

 

宇宙がビックバンから誕生して

 

人間そして人間の精神までつくった

 

そのメカニズム

 

ビックバンが生まれた仕組み

 

真実の絶対世界から錯覚の相対世界が生まれる仕組み

 

真実のDefine

 

そこから今ここのわたし

 

涙でしか表現することができなかった

 

幼い少女だった 理由までもわかったのは

 

全てを生み出す唯一無二

 

人間の心の構造

 

歴史文明と日本という精神

 

全て一貫して理解できる道が綺麗に観えた

 

変化についていけず 戸惑って泣いていたあの頃が

 

少し愛おしく感じます